入試に出る歴史上の人物 「西園寺公望」

注意
明治末期から大正時代前期に内閣総理大臣を2回務め、ベルサイユ条約では全権大使として派遣された人物が西園寺公望です。

西園寺公望は大正・昭和初期を通じて、「最後の元老」として大きな影響力を持ちましたが、その辺りは出題されません。

読み:さいおんじきんもち
時代:20世紀初期(明治末期・大正時代)

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