入試に出る歴史上の人物 「尾形光琳」

発展
蒔絵江戸時代前半から中期を代表する画家の1人が尾形光琳です。尾形光琳は装飾画家として名高く、中学校教科書では「八橋蒔絵螺鈿硯箱」が掲載されていることが多く、どちらかというと定期試験で写真史料とともに出題される傾向があります。

読み:おがたこうりん
時代:江戸時代前半(17世紀末)



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