入試に出る歴史上の人物 「近藤重蔵・最上徳内」

発展
北海道外国船の来航が増えた江戸時代後半、防備を固めるため土地の調査として蝦夷地の探検を行ったのが近藤重蔵最上徳内です。

江戸時代の北海道開拓に関する中学校の教科書資料で登場する人物たちです。入試で出題されることはほぼなく中学生の定期テストで出題されることがあります。

読み:こんどうじゅうぞう・もがみとくない
時代:江戸時代後半(19世紀前半)



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする