入試に出る歴史上の人物 「間宮林蔵」

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北海道江戸時代後半、蝦夷地を探検し樺太が島であることを確認した人物が間宮林蔵です。

ちなみに、日本では間宮海峡として知られる樺太とユーラシア大陸との間の海は、国際的にはタタール海峡といわれています。

読み:まみやりんぞう
時代:江戸時代後半(19世紀前半)



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