入試に出る歴史上の人物 「北里柴三郎」

応用
北里柴三郎明治時代、破傷風の血清療法を発見したことで知られるのが北里柴三郎です。北里は伝染病研究所をつくり後進の指導に努めました。

「柴」の字をよく「紫」と書いてしまうミスが見られるので注意が必要です。

読み:きたざとしばさぶろう
時代:明治時代後半(20世紀初め)