2017-06-01

徒然

簡単にするということ

物事を説明するにあたって難しい言葉をできるだけ使わないというのは基本の一つです。しかし、同じような言葉でも意味には違いがあり、それを使い分けることで表現は豊かになります。 「簡単」という言葉を見てみましょう。 簡単:行うのに手間がかから...
2017.08.11
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入試に出る歴史上の人物 「白河上皇」

読み:しらかわじょうこう 時代:平安後期(11世紀後半) 天皇の地位を退き、上皇となった後も後も政治の実権を握る院政を初めて行ったのが白河上皇です。 「鴨河の水、双六の賽、山法師(僧兵)はわが心にかなわぬもの」 とい...
2017.08.11
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入試に出る歴史上の人物 「源義家」

11世紀後半に東北地方でおきた前九年の役・後三年の役で活躍した武士が源義家です。義家の活躍で源氏の勢力が東日本に広がりました。 前九年の役・後三年の役については中学・高校入試では出題されません。東国で活躍した武士として源義家を知っ...
2017.08.11
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入試に出る歴史上の人物 「清少納言」

国風文化を代表する随筆文である「枕草子」の筆者が清少納言です。 読み:せいしょうなごん 時代:平安(10世紀末)
2017.08.11
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入試に出る歴史上の人物 「紫式部」

国風文化を代表する物語である「源氏物語」の作者が紫式部です。 紫式部は藤原道長の娘である彰子に仕えていました。 読み:むらさきしきぶ 時代:平安中期(11世紀前半)
2017.08.11
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入試に出る歴史上の人物 「紀貫之」

読み:きのつらゆき 時代:平安(10世紀初め) 日本で最初の勅撰和歌集である「古今和歌集」を編纂した中心人物が紀貫之です。かな文字をつかって書かれた日記文学である「土佐日記」の作者でもあります。
2017.07.03
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