「 2018年11月13日 」一覧

入試に出る歴史上の人物 「大森房吉」

発展
明治時代に大森式地震計を発明した人物が大森房吉です。

完全に中学校の教科書で名前が登場するぐらいの定期試験対策用の人物です。ちなみに、理科で出てくる初期微動継続時間と震源地の関係を公式しかしたのも大森房吉です。

読み:おおもりふさよし
時代:20世紀初め(明治時代後半)


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