2019-11-22

未分類

入試に出る歴史史料 「望月の歌」

この世をば わが世とぞ思ふ 望月の 欠けたることも なしと思へば 藤原道長が、三代続けて自分の娘を天皇の后とした満足感からよんだ歌です。平安時代を代表する歴史史料として再頻出ですね。 藤原道長といえば自分が行った摂関政治、息子で...
タイトルとURLをコピーしました