予習シリーズ

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予習シリーズ社会解説 「4年下第8回 日本の気候と各地のくらし」

日本の各都道府県の紹介をする「ふるさとじまん」シリーズが終了しました。この第8回からは日本の気候や地形といった内容を学習していきます。 はっきりいえるのですが、ここまでの回は社会科の学習をする上での興味付けを行う単元でした。この第8回から気...
2020.06.11
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予習シリーズ社会解説 「5年下第7回 室町時代」

鎌倉時代が北条なら、室町時代は足利です。それぐらい、鎌倉時代と室町時代の重要人物の大半は北条氏と足利氏に集中しています。 足利氏で覚えないといけないのは4人です。 ①初代:足利尊氏 ②3代:足利義満 ③8代:足利義政 ④15代:足利義昭 ...
2020.06.18
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予習シリーズ社会解説 「4年下第7回 ふるさとじまん(6)~九州地方~」

4年生の地方別地理の最後は九州地方です。そういえば、5年生のカリキュラムでは九州地方からスタートして北海道で終わるのですが、4年生では逆になっています。なんとなくカリキュラムを設定することはないので、何かしらの理由はあるのでしょう。あくまで...
2020.06.11
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予習シリーズ社会解説 「5年下第6回 鎌倉時代」

歴史の学習も古代が終わって中世に入ります。中世の定義は難しいのですが、大きな要素としては、土地を介した上下関係、つまり封建制度によって社会が成り立って時代が中世です。この封建制度は江戸時代まで続きます。概念として知っておく必要があります。 ...
2020.06.18
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予習シリーズ社会解説 「4年下第6回 ふるさとじまん(5)~中国・四国地方~」

中国・四国地方は県名と県庁所在地が異なる都道府県が3つあります。 島根県…松江市 香川県…高松市 愛媛県…松山市 見ての通り全ての県に松が付きます。県名と県庁所在地が異なる都道府県を覚えるときに、北関東の都道府県と並びネックになるところで...
2020.06.11
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予習シリーズ社会解説 「5年下第4回 平安時代」

1.平安京と律令政治の立て直し 2.藤原氏の政治と荘園の始まり 3.武士のおこりと成長 4.上皇の政治 5.平氏の政治 6.平安時代初めの新しい仏教 学習を深めるページ「日本風の文化の誕生」 予習シリーズ第4回の見出しを書き出すとこのよう...
2020.06.18
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予習シリーズ社会解説 「4年下第4回 ふるさとじまん(4)近畿地方」

前回の中部地方は盛りだくさんでしたが、今回の近畿地方は意外と学習内容は少ないです。関東もそうだったんですが、小4段階では人口といった数値にあまり触れないのと、いろんな産業にまんべんなく行っている地域は分かりやすい特徴がないので覚えることが少...
2020.06.11
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予習シリーズ社会解説 「5年下第3回 奈良時代」

奈良時代といえば聖武天皇、聖武天皇といえば奈良時代。 と言い切っていいほど、奈良時代を代表する人物は聖武天皇です。聖武天皇に関連する語句を一覧にすると 聖武天皇 →国分寺・国分尼寺 →東大寺→正倉院→シルクロード・校倉造 →行基 →光明皇...
2020.06.18
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予習シリーズ社会解説 「4年下第3回 ふるさとじまん(3)~中部地方~」

日本の地方別で最大の勢力を誇るのが、9つの都道府県を抱える中部地方です。 まず、飛騨山脈・木曽山脈・赤石山脈の日本アルプスが初登場です。日本を代表する山脈であり北西から飛騨・木曽・赤石と並んでいるので順番で言えるようにしましょう。飛騨の「騨...
2020.06.11
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予習シリーズ社会解説 「5年下第2回 古墳時代・飛鳥時代」

予習シリーズ第2回では古墳時代・飛鳥時代が取り上げられています。時代でいうと、3世紀末から7世紀にかけてです。もともと、古墳時代と飛鳥時代は一つの時代ですが、現在では推古天皇即位以降を飛鳥時代と分けるのが一般的です。 古墳時代は「空白の4...
2020.06.18
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