予習シリーズ

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予習シリーズ社会解説 「4年上第14回 雨の少ない地方のくらし」

日本で一番狭い都道府県である香川県が登場する回です。讃岐うどんは知っていても、香川県は知らない生徒が多いのでまずはそこからですね。県庁所在地の高松市はここで覚えてしまいたいです。なぜなら、中国・四国地方の県名と県庁所在地の違う都市が、高松市...
2018.10.11
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予習シリーズ社会解説 「6年上第12回 くらしと経済(2)」

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2018.10.11
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予習シリーズ社会解説 「5年上第13回 近畿地方」

近畿地方の授業で、まず生徒の耳目をひくのが、雨温図の降水量のグラフが枠をはみ出している三重県尾鷲市の雨温図です。降水量の平均が3,800mm。東京の2倍以上、降水量の少ない香川と比較すると3倍以上です。ただし、尾鷲市の日照時間は日本...
2018.10.11
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予習シリーズ社会解説 「4年上第13回 雪の多い地方のくらし」

平成23年 125名 平成24年 138名 平成25年     92名 平成26年 108名 平成27年   49名 この人数は内閣府が発行している「防災白書」に記載されている雪害による死者・行方不明者の数です。予習シリーズで...
2018.10.11
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予習シリーズ社会解説 「6年上第11回 政治・外交史(2)」

鎌倉・室町・安土桃山時代の政治の流れを復習するのがこの第11回です。複数の時代が出題されるときに、1つ注意するのは「どの時代か」というのを答える問題です。特に今回では鎌倉時代と室町時代の識別ですね。 鎌倉時代 北条氏 執権...
2018.10.11
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予習シリーズ社会解説 「5年上第12回 中国・四国地方」

いきなりで恐縮ですが、日本には中国地方、四国地方という地域区分はあるのですが、中国・四国地方という区分はないんですよね。ただ、社会科ではたいていの教科書でこの区分が利用されています。分量的に仕方がないことですが、地元の人から見たらあ...
2018.10.11
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予習シリーズ社会解説 「4年上第12回 冬に晴れる日の多い地方のくらし」

今回は高知県の登場です。 高知県はもともと入試で出題されることがはっきりしている都道府県です。夏の降水量が多い太平洋側の特徴的な雨温図と、冬でも暖かい気候を生かした促成栽培は入試の定番です。 予習シリーズでは最初にビニールハウス...
2018.10.11
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予習シリーズ社会解説 「6年上第10回 結びつく日本と世界」

最近の中学入試では国際社会に関する問題が多く出題され、若干中学生の世界地理ではないかと思う問題も見られるぐらいです。日本に関連の深い世界の国を勉強する重要性は高まっています。 まず、この単元ではメルカトル図法と正距方位図法が登場し...
2018.10.11
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予習シリーズ社会解説 「5年上第11回 九州地方」

この単元から、予習シリーズは地方別地理に入ります。これまで、農林水産業・工業・交通とジャンルごとに学習してきました。地方別地理ではそれを改めて地方別に復習していきます。ですので、新しい内容は意外と少ないです。それまでの学習で覚えてしまってい...
2018.10.11
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予習シリーズ社会解説 「4年上第11回 寒さのきびしい地方のくらし」

北海道は言うまでもなく日本で最も広い都道府県で別格の存在感があります。子どもたちのなかで北海道を知らない生徒はさすがにいません(もしそうだとしたらその子は日常レベルでの興味関心があまりに薄い)。北海道が寒いということも大抵の生徒は知っている...
2018.10.11
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